この写真以降徐々に日が暮れて行きます。日中の時間帯もなんですが、この時間帯日没の様子を来てくれた人みんなに見て貰いたかったなあと思う。実際にこの時に見た人は美術館の人と妻、撮影に参加してくれた友人夫婦だけという。